LGS再プレイ2

共通ルート終了したところですが。

なんていうか私、太公望師叔が好きすぎる・・・・・!!

共通ルートが太公望ルートにしか思えないよ!!

私が2番目くらいに好きな、共通ルートでの背中あわせのシーンはまたもや泣けました。思い出したよ、私あのシーンで師叔に本気で惚れたんだった。皆に知られたくなかった妖怪の姿をさらけ出してしまったヒロインにどう接してくれるのかって、結構恋に落ちるかどうかの重要なワンシーンだと思うんですが、太公望は最強。嘘の無い言葉と、そっと背中越しに感じる体温。あれで恋に落ちるなというほうが無理。他キャラの反応は全然心に響かなかったもんな・・・(師匠未プレイだけどwww)

 

まぁ再プレイしてみると、いろいろわかりにくいな~ってところは感じるんですよね。

昔人間にひどい目にあわされたヒロインが、これといって具体的エピソードもないまま人間たちを守りたい、救いたいという心境になるところとか。そもそも神の子って設定がわかりづらい。神の子は神ではないらしい。じゃあどんな存在なのか?普段封じ込めていた妖怪の力を放出させれば結構どんな敵も倒しちゃうヒロインだけど、そもそも妖怪の力がどんな風に働いてどんな風に敵を倒したのかがよく分からない。妖怪の力がそんなに強いって、仙人たち立場ないよねww

 

まぁとにかく師叔が好きすぎて私こんなにLGS大好きになってるってことはよく分かりました。

共通ルートでの心残りは、蘇生した師叔に泣きながら抱きつきたかった、という点です。一応共通ルートだからって遠慮しなくていいのよ!思いっきり涙腺ゆるませて抱きついて、あなたがいない日々なんて私には耐えられない・・・なんて想いを吐露しちゃってよかったのに~~~~~~~~!その役目は姫発に取られてしまいました。

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